大学生活。つらつらと(・∀・)
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やっぱり僕はSでありMであるんだろうなー。
自分の中のトラウマをほじくり返して
逃げ道を消した。
もう引き下がれない。
ひきさがりたくない。
もしかしたら立ち直れなくなるかもしれない。
それでいいかな。
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加納朋子
短編集。
くすっと笑えて。
ちょっぴりさみしくなる。
どんなかたちであれ
何か支えがあればいきていけると思う。
今まで大事にしてた支えが突然なくなったり奪われたりすることもある
だからいろんな人とつながったりしてるのかなと思った。
僕にとっての支えとか
僕が誰かにとっての支えだったら素敵だ。
何か大切な一日のために
残りの364日を生きていられるならそれも正解。
昔のトラウマが自分に刷り込まれて
それが無意識化されてたりするのかもしれない。
黄昏とは、昼と夜の狭間。光と闇の狭間。生と死の狭間。あの世とこの世の狭間。
僕と君の狭間。
短編集。
くすっと笑えて。
ちょっぴりさみしくなる。
どんなかたちであれ
何か支えがあればいきていけると思う。
今まで大事にしてた支えが突然なくなったり奪われたりすることもある
だからいろんな人とつながったりしてるのかなと思った。
僕にとっての支えとか
僕が誰かにとっての支えだったら素敵だ。
何か大切な一日のために
残りの364日を生きていられるならそれも正解。
昔のトラウマが自分に刷り込まれて
それが無意識化されてたりするのかもしれない。
黄昏とは、昼と夜の狭間。光と闇の狭間。生と死の狭間。あの世とこの世の狭間。
僕と君の狭間。
三崎亜記
短編集。
11月の10冊目。
短編集のどこか物足りない感じが好き。
作者の紹介文みたいな感じで短編集からよく読んでみたりする。
「信じるっていうのは
一方的な気持ちの押しのけだ。
信頼するってのはそれとは違う。
互いの存在や、考えていること、やろうとしてることを認めあえる関係だよ。」
そうです。
人間完全にわかりあうなんてことや、永遠なんてものはなくて
わかる必要もない
わからない部分も含めて
相手の存在を認め合うような関係
素敵だなあ。
今日の次に明日がきて
その次にあさってがきて
その日は晴れだったり雨だったり
誰かが生まれたり、死んでしまったり
そんな日々は続けていくものじゃなくて
続いていくもの。
続いて行かなくちゃいけない。
別れ。ってのは
記憶にするってことなのかもね。
送りの夏
が特に素晴らしかった。
カフカ
海辺のカフカを読んで
カフカを読みたくなったので読んでみました。
うん、理解できんね。w
ジョークなのか意味深なのか
難しかった。
短いけど長く感じさせられる作品だった。
むなしいな。
最終的に動物は死ぬんですよね。
うん、あー。
11月が終わった。
僕はもちろんまだ生きてる
東野圭吾
東野圭吾は手紙しか読んだことなくて
これまた読まず嫌いだったんですけどね。
どんなに短い人生でも
たとえどんな一瞬でも
生きているという実感あれば未来はあるんだよ。
明日だけが未来じゃないんだ。
それは心の中にある
それさえあれば人は幸せになれる
先に結末がわかっている作品で
その過程が展開されていって
最後に結末と合致していく。
時の流れとか
人との出会いとか
タイミングだなと思った。
今、この瞬間に生きてて
良かったって思える作品だった
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