大学生活。つらつらと(・∀・)
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伊坂幸太郎
石田衣良
市川拓司
中田永一
中村航
本多孝好
短編集。
初恋から
幼馴染への恋心とか
二人の微妙な心の距離とか
恋するってなんなんでしょうね。
僕なりの答えは受けいられないでしょうね。
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森博嗣
全10作のシリーズものの1作目。
ナナは孤独な数字。
自然を美しいと思うこと自体が不自然だ
汚れた生活をしている証拠だ
窓のないところでいきていけるのはそれだけ自分の中に美しいものがあるということ
思い出は全部記憶しているけど
記憶は全部は思い出せない。
顰蹙
自分の中にある多重の人格によって
斉一性をたもていたり
客観性がうまれるのかもしれない
時計が狂うのを毎日夜に合わせる。
理系ならではの専門知識
僕の中にある僕が僕を制御してるのは言うまでもなくて
と同時に僕を苦しめているのも事実で
でも、もし単一の人格しかなければ生きてはいけないと思う。
もう、難しい。
すべてをフラットに
村上春樹
読みました。
なんとも言えないけどね。
ふうむ。
僕も何事に関しても文章にしてみないと
物事をうまく理解できないというタイプの人間なのだ
不公平な社会というのは裏を返せば
能力は存分に発揮できる社会でもある
クソタレ アリガト キチガイ
僕はいったいなんなんだろうと思ったね。
呼吸ができなくなるくらい息がしたくなった。
読みました。
なんとも言えないけどね。
ふうむ。
僕も何事に関しても文章にしてみないと
物事をうまく理解できないというタイプの人間なのだ
不公平な社会というのは裏を返せば
能力は存分に発揮できる社会でもある
クソタレ アリガト キチガイ
僕はいったいなんなんだろうと思ったね。
呼吸ができなくなるくらい息がしたくなった。
加納朋子
短編集。
くすっと笑えて。
ちょっぴりさみしくなる。
どんなかたちであれ
何か支えがあればいきていけると思う。
今まで大事にしてた支えが突然なくなったり奪われたりすることもある
だからいろんな人とつながったりしてるのかなと思った。
僕にとっての支えとか
僕が誰かにとっての支えだったら素敵だ。
何か大切な一日のために
残りの364日を生きていられるならそれも正解。
昔のトラウマが自分に刷り込まれて
それが無意識化されてたりするのかもしれない。
黄昏とは、昼と夜の狭間。光と闇の狭間。生と死の狭間。あの世とこの世の狭間。
僕と君の狭間。
短編集。
くすっと笑えて。
ちょっぴりさみしくなる。
どんなかたちであれ
何か支えがあればいきていけると思う。
今まで大事にしてた支えが突然なくなったり奪われたりすることもある
だからいろんな人とつながったりしてるのかなと思った。
僕にとっての支えとか
僕が誰かにとっての支えだったら素敵だ。
何か大切な一日のために
残りの364日を生きていられるならそれも正解。
昔のトラウマが自分に刷り込まれて
それが無意識化されてたりするのかもしれない。
黄昏とは、昼と夜の狭間。光と闇の狭間。生と死の狭間。あの世とこの世の狭間。
僕と君の狭間。
三崎亜記
短編集。
11月の10冊目。
短編集のどこか物足りない感じが好き。
作者の紹介文みたいな感じで短編集からよく読んでみたりする。
「信じるっていうのは
一方的な気持ちの押しのけだ。
信頼するってのはそれとは違う。
互いの存在や、考えていること、やろうとしてることを認めあえる関係だよ。」
そうです。
人間完全にわかりあうなんてことや、永遠なんてものはなくて
わかる必要もない
わからない部分も含めて
相手の存在を認め合うような関係
素敵だなあ。
今日の次に明日がきて
その次にあさってがきて
その日は晴れだったり雨だったり
誰かが生まれたり、死んでしまったり
そんな日々は続けていくものじゃなくて
続いていくもの。
続いて行かなくちゃいけない。
別れ。ってのは
記憶にするってことなのかもね。
送りの夏
が特に素晴らしかった。
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